これもいつも通り最後列の端の席に座りました。
本編前のクレジットロゴが長かったです、何種類出たか数えて置けば良かったと思った程でした。
主人公の奥さんを観て、あれ誰やったかなぁ?前に観たぞ、誰やったと気になって仕方ありません。
思い出しました、扶揺(フーヤオ)です、ヤン・ミーさんでした。
この方、美しくて、優しくて、思いやりがあって、知恵もあり、しかも力持ち!と言う役回りが得意です(?)。
この映画でもご多分に漏れずそうでした。
内容は?と言うと、大変おもしろかったです。
2時間全然飽きませんでした。
予告編です。


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